中田翔の【高校時代】当時の成績や守備位置は?ホームランを量産!

侍ジャパンの主砲、日本ハムファイターズの中田翔(なかたしょう)選手。

WBC(ワールドベースボールクラシック)での活躍も記憶に新しい中田翔選手の高校時代を振り返ってみたいと思います。

スポンサーリンク

■中田翔選手・高校時代の成績は?

名門、大阪桐蔭高校に入学した中田翔選手。

高校生時代の活躍は、目を見張るモノがありました。( ゚Д゚)

1年生の夏、甲子園デビューを果たすとともに、推定120メートル超えの勝ち越しホームランを打ちました。

さらに2年生のときには、推定140メートル超えのホームランを打ち、その高校生離れしたバッティングで野球ファンを驚かせます。(#^^#)

高校3年生の春には、松井秀喜氏以来10人目となる、2打席連続ホームランという素晴らしい成績を残しました。

高校通算本塁打はなんと87本で、現役プロ野球選手で№1なのです!\(^o^)/

■高校時代の守備位置はどこだった?

大阪桐蔭高校時代、1年生の夏には5番ファーストでレギュラーを獲得。

2005年の夏の甲子園ベスト4!に大いに貢献しました。

また秋からは、投手としても活躍。エースで4番を任されることもありました。

日本ハム入団後は、球団との話し合いの結果、三塁守備での練習を開始。

誰もがゴールデンルーキーの活躍を期待していましたが、不慣れな木製バットに加え、怪我が相次ぎます。

1年目は残念ながら、1軍でのプレーを観ることはできませんでした。((+_+))

■ホームランを量産した怪物!

大阪桐蔭高校時代、打者として、大阪大会新記録となる4試合連続ホームランを放ちました。

そして10年前の2007年、中田翔選手は通算87本のホームランを打ち、当時の高校記録を更新し、現役プロ野球選手で1位の記録。

超高校級スラッガーとして名をはせました。(^_-)-☆

「平成の怪物」

と呼ばれた中田翔選手。

同年10月のプロ野球ドラフト会議では、4球団から1位指名を受け、交渉権を獲得した北海道

日本ハムファイターズに入団することになりました。

ようこそプロ野球界へ! \(^o^)/

■まとめ

2016年シーズン、2度目の打点王に輝き、チームを日本一へと導いた中田翔選手。

2017年は、打点王だけにとどまらず、首位打者、本塁打王も獲得して、三冠王を狙って欲しいと思います。(*^^*)

WBCでは豪快なホームランを見せつけてくれた中田翔選手。

中田選手が活躍すれば、チームはおのずと優勝へ近づいていくことでしょう!

期待していまーす♪

◇編集後記

中田翔選手と言えば、ネックレスにこだわりがあることで知られています。

そんな中田選手が、WBCでつけていたのがこちら。

【送料無料】コラントッテ TAO ネックレス AURA プレミアムカラー ゴールド colantotte タオ 磁気ネックレス アウラ aura ネック

なんでも、菊池涼介選手のプレゼントなのだとか。

磁気のチカラで血行を改善する医療機器ですが、色は限定盤のゴールドを選んでいます(^_-)

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク