2017年8月13日、ヤクルトスワローズ・小川泰弘(おがわ・やすひろ)投手に熱愛報道が飛び出しました。
今回は、結婚も噂されるお相手彼女について、ご紹介します。
■小川泰弘、結婚か?
小川泰弘投手は、愛知県出身。
愛知県立成章(せいしょう)高等学校時代の3年春には、21世紀枠で甲子園大会に出場。
創価大学時代の通算成績(東京新大学リーグ)は36勝3敗、防御率0.60、リーグMVPを5回受賞しました。
2012年のドラフトでヤクルトに2位指名されると、初年度にいきなり16勝をあげ、セリーグ新人王に輝いています。
ニックネームは「ライアン小川」。
米大リーグのレジェンド「ノーラン・ライアン」投手にあやかったものですが、ライアンばりの左足を大きく上げるフォームは意識してまねたものです。
小川投手は1990年5月16日生まれなので、今年(2017年)で27歳。
結婚してもおかしくない年齢ですね。
報道によると、
順調に交際が進めば、近い将来の結婚も現実的になる
ということ。
シーズンオフにはおめでたい報道が期待できそうですね(*^_^*)
■お相手彼女はフジテレビ女子アナ・三上真奈
今回の報道でお相手彼女とされているのは、フジテレビの「ミカパン」こと三上真奈アナウンサー。
またしても女子アナか…
という声が聞こえてきそうです。
ミカパンは東京都中央区出身で、幼少期は父親の仕事の関係で、台湾や上海、香港に住んでいました。
帰国後は「国際基督教大学高等学校」に入学。
高校時代にはアメリカ合衆国・ネブラスカ州への留学経験もある国際派です。
大学は早稲田大学商学部で、大学時代から事務所に所属し、フリーアナウンサーとして活躍した後、フジテレビへ入社しています。
■年齢による相性は?
三上真奈アナは 、1989年4月7日生まれで、今年で28歳なので、小川泰弘投手より1歳年上です。
これも、
またしても…(-_-)
という感じ。
統計はありませんが、プロ野球選手の「姉さん女房」の比率は、絶対に一般男性より高いと断言できます。
しかし、多いという事は必要性の裏返し。
プロ野球選手にとって、姉さん女房はベストカップルであると言えるでしょう。
■血液型による相性は?
小川泰弘投手の血液型はA型で、三上真奈アナはO型。
A型男性とO型女性は、ランイング1位のベストカップルなのだそうです。
恋愛になると一途で献身的なA型と、好きになると積極的にアプローチしてひとりの人を大切にするO型。
このため、A型とO型の組み合わせは、あらゆる血液型の組み合わせの中で最も結婚が早いと言われています。
■身長による相性は?
小川泰弘投手の身長は171cmで、三上真奈アナは157cm。
2人とも平均並みですが、野球選手・女子アナという職業を考えると、少し小柄でしょうか。
しかし、小柄同士なので、身長の相性も良いと言えますね。
■まとめ
という訳で今回は、小川泰弘投手との交際が報じられた三上真奈アナについてご紹介しました。
シーズンオフの結婚会見(?)に、今季2ケタ勝利で花を添えたいですね。
そういう意味でも小川投手、今日も気合が入った投球を続けています(^_-)
コメント